泉北ニュータウンの価値を掘り起こす“団地マニア”有原啓登さん
「誰かにしてもらう」より「誰かにしてあげる」喜び。人が役割を見つける団地を考える
「誰かにしてもらう」より「誰かにしてあげる」喜び。人が役割を見つける団地を考える
介護職と交流協会の活動を両立し、通訳や手続き支援で延べ100人以上の相談に向き合う
高校3年の失恋とラオス一人旅が原点。続くマルシェの仕組みづくりに挑む
「普通に見えるけれど、普通に生活するのが大変」という障害と向き合いながら
1口4,500円のうち2,000円は中小店専用、6月26日利用開始。高齢者の外出支援も無料やわ